2014. 09. 09  
最近、再認識したことです。

「チームワーク」とか「助け合い」とか「協力」とか、
とても大切にしたいと考えているけれども、
これはあくまでも手段でしかない。

チームワークや助け合い、協力の結果、何を成し遂げたいのか?
又は何を成し遂げたいから協力してほしいのか?

ただ、自分が“楽”したいだけの協力なら、
他の人は力を貸さないかもしれない。
仮に力を貸してもすぐにそれを止めてしまう。

「三人寄れば文殊の知恵」ということわざがあります。
ただ複数人が集まればいいという訳ではない。

自責と当事者意識を持った人が複数人集まるからこそ
突破口が見つかり道が拓けて行動できる。

当事者でなければならない。
「“当事者が”三人寄れば文殊の知恵」なんだ。
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ことわざ   三人寄れば文殊の知恵   自責   当事者   チームワーク   助け合い   協力  
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ji-hama

Author:ji-hama
理化学技術者集団ユニケミーで働くジーハマです。20年以上続けているバドミントンを通じて、チームワークの素晴らしさを学び、人と人との繋がり大切にしています。「人」を中心に経営し、自ら考えてチームワークで実行できる組織づくりに日々奮闘しています。

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