2015. 04. 24  
約9ヵ月ぶりのハタモクin名古屋でした。

小休止から明けたものの、
不定期で開催して企画メンバーの「すべき」を抜きました。

久しぶりのハタモクで、ご縁のあった仲間と
本音で話せたことは素直に安心しました。

私がなぜ「ハタモク」を大切にしているのかは、
私の中で明確です。

しかし、ハタモクの目的はモヤモヤだらけでした。

そして、9ヵ月間の充電期間と
今日のハタモクで腹に落ちたことがあります。

「目的」と「結果」の違いは最重要だと考えていましたが、
それは私の中だけでいいや。
・・・ということ。

他の人にとって目的が違うことを恐れない。
他の人にとってはどうでもいいかもしれない。

そう思うと、ハタモクも経営もちょっと気が楽になるかな。
肩の力が抜けて柔軟になるというイメージが湧きました。

ハタモク in 名古屋 復活おめでとう!
Sさん、Uくんありがとうございました。
2014. 11. 12  
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現在休止しているハタモク名古屋。

久しぶりに「ハタモク」という活動について考えてみました。

初めて参加した3年前と比べて、気持ちが変化している所と
変わっていない所があることに気づきました。

結局は自分がどう関わりたいかということ。

あとはタイミングかな。
2014. 07. 23  
ハタモクin名古屋でした。

参加者は社会人6名、学生2名。
私が参加したハタモク名古屋の中では参加者数は最少だと思います。

参加人数が減ってしまった結果を受けて、
私が反省するところが多くあります。

しかし、少人数ならではの濃密な対話ができました。

これからハタモクin名古屋は小休止。
ハタモクの企画メンバーが何を目的するかという名付けて「ハタモクモク」を経て、
リニューアルする予定となっています。

今日のハタモクを通じて、
私がハタモクの何に共感し、ハタモク名古屋にどんなギャップを感じ、
ハタモク名古屋の“らしさ”が何なのかが随分明確になりました。

ハタモクモクを通じて、新しい私のハタモクへの関わり方を決める事にします。

ハタモク企画メンバーの皆さん、ハタモクに参加頂いた皆さん、
約3年間ありがとうございました。

ハタモクin名古屋は一つの節目を迎えました。
2014. 07. 08  
ハタモクin名古屋の企画会議に参加しました。

今回は4人での企画会議。
メンバーのYさんから「4人なんて久々だ~」って、しみじみと。

ほんと厳しい時期を支えてくれています。

さて、脱線ありきの企画会議は、楽しく盛り上がりました。
仕事の悩み相談とか、モチベーションの維持や上げ方とか、
演歌とか、アニメのワンピースとか・・・

お菓子を片手に、ハタモクからの脱線トークで気がづけば終電時刻。

この長い長い話し合いの中で、
私がどのようなプロセスから自身のハタモクを仮決めできたのか?
いつの間にか頭の中で考えていました。

企業風土改革とオフサイトミーティングに出会ってもうすぐ4年。
ふり返ってみると、それは自分の生い立ちと悔しい経験から信念を探り、
そこからあぶり出すことによって、私自身のハタモク、
つまり「経営の軸」の原石が誕生しました。

アニメの話やこの悔しい経験の話から、
7月のセッションテーマが決定!

さらに、大学とのコラボ企画の話もあり、
前向きな部分も出てきています。

ハタモクin名古屋は7月23日(水)です。
ご都合の許す方は、是非参加をお待ちしております。
2014. 06. 27  
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ハタモク in 名古屋に参加しました。

今回は千年経営研究会でお世話になっているK社のO社長にも
ご参加頂きました。

私が企画会議に入って初めてのハタモク。
今回はいつもと違った企画にチャレンジすることになりました。

学生は「今日社会人に聞きたい事」
社会人は「今日これだけは聞いて欲しくないこと」を自己紹介の時に
明らかにしてもらって、トークテーマにしようという試みです。

また、セッションに入る前に自分が考えるハタモクを書いてもらい、
セッションが全て終了した後にもう一度ハタモクを書き出して、
前後の変化を楽しんでもらおうという試みも。

残念ながら今回は学生さんの参加が少なく、
1つのグループの対話人数は、学生対社会人が1対4。

そんな中でも、話合いが盛り上がったグループもあって一安心でした。

全参加者でのクロージングでは、
多くの人から「ハタモクは前後で変化はない」とのコメント。
実は私もハタモクは変化しなかったのですが、
それぞれの参加者が、それぞれに気づきがあったようです。

【ハタモクin名古屋 存続の危機】
こんな状態なので、今回は客観的に意見を聞きたいと
当社のYさんにも参加してもらいました。

また、O社長も入り少人数で行われた2次会では、
この話について参加者からご意見を伺いました。

ハタモクin名古屋のファンになって頂いていることを実感しながらも、
私自身が企画メンバーとしてどう接していくかを未だに決め切れずにいることを
あらためて気づかされました。

しかし、不安定状態が次へのステップになります。
それなので、もちろん7月も開催します。(7月23日(水))

皆さん、是非ご参加下さい。
2014. 06. 19  
ハタモクin名古屋の緊急ミーティングでした。

私が企画メンバーに入って1ヶ月。

正直に言うとハタモクin名古屋は、
存続の危機に立たせれていました。

その中で追い打ちをかけるように起こった
新たな問題。

私自身もそこまで覚悟を持って、
運営メンバーに入った訳ではないとよく理解できました。

そんなダークな状態でも、
情報共有と不安定状態、
そしてFace to Faceで話し合い大切さも
また理解できたのでした。

全ては一面だけで考えることができない。
複雑に絡み合っています。

しかし、この新たな問題こそ、
メンバーの本音を導き出していることもまた事実。

ハタモクin名古屋の真価が問われる時期に来ています。

私次第であることも分かっています。
もう「新米(笑)」なんて言っていられない。
2014. 06. 03  
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ハタモクin名古屋の企画会議に初参加!

私が知らなかった舞台裏の試行錯誤を
垣間見ることができました。

ハタモクin名古屋は活動開始から3年目を迎えています。

その中で企画メンバーの試行錯誤を一言で表現すると
「“続ける”って非常に難しい」

会社で例えるならば、
設立後3年で35%の会社が消え、
5年後には85%が倒産や解散すると言われています。

設立後10年の生存確率は5~10%。

そんな世の中において、ハタモクin名古屋の企画・運営の実務主体が
「ボランティア」ですから、さらに続けていくことは難しい。

その上それが指示・命令に従うだけの活動になってしまったら、
困難極まり無い状況かと察します。

その中で、私は企画メンバーとして手を挙げた訳ですから、
それ相応の“覚悟”が必要であることが分かりました。

しかし、この困難な状況だからこそ“楽しい”と思えなければ、
本当の“楽しい”ではないですからね。
苦楽しいです。

やるか? やらないか?
その選択だけですよ。

少し時間をかけてゆっくり考えさせて下さい。
2014. 05. 16  
ハタモクin名古屋に参加しました。

企画メンバーとなって最初のハタモク。
「"一応"企画メンバー」と自己紹介してしまう所が、
企画メンバーとしての自覚と自信の無さの表れなんです。

さて、私が企画メンバー入りを決意した一番の理由は「リアリティの追求」

社会人も学生も夢物語だけを語っていても、
目指しているハタモクのミッションに近づかないのではないか。

学生さんは、その先に訪れる社会人の姿を知らない。
それなので、ハタモクの活動は一歩間違えると、
社会人になってからのギャップをより強くしてしまい
その後の働く意欲をより低下させてしまうかもしれない。。。

そんな危機感を感じているからです。

どんなに厳しく辛い状態であっても
ハタモクを持っている人は、そんな時も笑って前向きに
試行錯誤と実行を繰り返して現状突破することができる。

私がハタモクに共感する原点はここにあります。

そんなことを考えるうちに、
ハタモクのミッションや学生をターゲットとしていることに、
モヤモヤとしています。

今回のハタモクでご縁のあった採用のプロの方からは、
「そもそもほとんどの学生さんには、
『 ハタモク』というニーズはない。」
この言葉は、今更ながらに衝撃的でショックな言葉でした。

その気がない人にそれに気づいて行動してもらうことは、
非常に困難なこと。

でもそれを分かっていて立ち上がったのがハタモクなのだから、
どちらかと言えば私自信が夢見ちゃんだったのかもしれない。

このモヤモヤは当分続く・・・
2014. 04. 23  
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ハタモクin名古屋に参加しました。
約9ヶ月ぶりです。

学生の皆さんの元気な姿を見て、
やっぱり自分は中年に入ってきたのかなぁと実感しちゃいます。

立ち上げて2年以上が過ぎても、これだけ多くの方が参加して
こうして活動が続いていることが何より素敵で、
企画メンバーに対して尊敬の念が堪えません。

一方、ユニケミーの採用活動を通じて、
最近とても危惧していることがあります。

ズバリ「入社前後のギャップ」について・・・

例えばハタモクにおいて社会人は現実的な話の量を
圧倒的に増やす必要があると考えています。
「カッコイイ」「美しい」だけではそのギャップをより大きくしてしまい
学生さんにリアリティがありません。

大企業であれ中小企業であれ、製造業であれサービス業であれ、
どこの会社も大小さまざまな面で厳しい現実が待ち受けています。

ただ美しい言葉で「社会貢献」とか「人のため」「自己実現のため」では、
学生から社会人になった時、ギャップに対して立ち向かうことすらできず、
「自分に合っていない」「やりたいことができない」という
結果を招く恐れが高くなります。

学生さんはその厳しい現実を社会人から疑似体験して、
それでも働くことの意味や目的を学生のうちに考え抜くことが、
さまざまな逆境に耐え、乗り越えて、
真に自己実現や社会貢献が実現できると考えています。

だから、学生さんにハタモクを伝えたい。

懇親会で話しているうちに熱くなって、
「僕、企画メンバーに入ります!!」って宣言しちゃいました。

そんな訳で、ハタモクの皆さん、今後ともよろしくお願いします。
2013. 12. 29  
ハタモクin名古屋の忘年会に参加しました。
入社1年目で明日も仕事なのに、いつの元気で前向きなはーちゃんが
企画してくれました。

ありがとう。

最近のハタモクは、出張と重なっている事が多く、
今年の7月以降参加できていません。

すいません。。。

久しぶりに皆さんにお会いして、それぞれ大きく“変化”していました。

中でも一番大きな変化は、ハタモク1年目に就職活動中だった学生の皆さんが、
現在は社会に出て試行錯誤とモヤモヤの中にいることかな。

さて、今回も津島の母ことヒロコさんの占い。

今回は生年月日からの性格診断です。

それによると、
・実は人付き合いが苦手、知り合いは多いが親友が少ない
・理屈好きで大人な部分と子供部分を両方持ち合わせているので、
相手を 100%聞き入れるか全く聞かないかのどちらか (面倒臭い性格ですね)
・仕事に向いている
などなど

「いいこと言われないな〜」と私が言うと、
そういうところが「私らしい」そうです。

「そうですね〜」って、聞き流せないところが。。。

・・・

2014年もガンバロ〜っと。

ハタモクの皆さん、来年もよろしくお願いします。
2013. 07. 09  
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今回のハタモク名古屋は、
6ヶ月間のホンキ系インターンシップを行うG-netさんとのコラボ企画でした。

既に数回行われてきたのですが、私はようやくの初参加です。

参加者数の多さは、まさにG-netさんの力。
すごい熱気と上昇気流を感じます。

それに加えて、なんと東京から3名もの学生さんが参加。
「伊勢神宮を参拝するついで・・・」なんだそうです。

みなぎるパワーを持った学生さんを前に、社会人がたじたじでした。

久しぶりにお会いした社会人のMさんから、
「約2年間ハタモクに参加してどう? 変わった?」
「なぜ、ハタモクに参加し続けているの?」
こんな問いが私に出されました。

さまざまな答えが浮かんでくるのですが、自分自身の本当の根っこは?

ハタモク名古屋は9月で2周年!!
節目を前に立ち止まってもう一度よく考えてみます。

参加者の皆さま、ありがとうございました。

またお会いしましょうね
2013. 06. 11  
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ハタモク名古屋に参加しました。

これまで参加したハタモクの中で、
これほどまでに気持ちが沈んでいたことはなかったかも。

明確に「こんなショックな出来事があって・・・」ということでもなくて、
全体的に気持ちが沈んでいるんです。
さまざまなことが折り重なっていることは事実なんですが。。。

最後の最後、2次会の終盤で自爆、吐露してしまいました。

そんな時、ナマさんは「何もしない」そうです。

そうか。
今回は、その手を試してみよう。

ただ、「当分、会社を休みま~す。」という意味の
“何もしない”ではないですからね。
2013. 05. 14  
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昨年7月以来、約10ヶ月ぶりの「ハタモク in 名古屋」でした。

ハタモクと出会って約2年。
ここでは詳しいお話はできませんが、
「やっぱりハタモクとはご縁が深いな~」と感じました。

また、昨年学生だった参加者の方々が今年4月に新社会人となり、
その心境の変化がとても気になりました。

新社会人の皆さんは、今まで以上にどんどん成長されていくんでしょうね。
そんな姿を垣間見られることも、ハタモクに参加し続ける楽しみの一つです。

さて、久々の「ハタモク」に参加して、
名古屋開催から約2年間の変化を冷静に受け止めました。

そして私なりに考えた「次」は、「とにかく続けること」

2年前なら、絶対に“反対”だった結論ですが、
こういう時期も必要かと。。。

また、これに“反対”する当事者の方が現れたら、
「ハタモク in 名古屋」はより成長する。

ハタモクに対する私なりの目標をじっくり体現します。
2013. 01. 30  
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ハタモクの企画メンバーで、今春で新社会人となる学生のはーちゃんが、
新年会を開いてくれました。

いつものハタモクでは話せない「あんなことやこんなこと」を話そうという主旨。

しかし、ハタモクメンバーと久しぶりの宴席で、
いつもの悪い癖が出て熱くなっちゃいました。

被害者の皆さま、どうもすいません。

また、一番熱くなったのは「津島の母(ひろこさんです)」による手相占い。

私の占い結果は・・・
2013. 01. 28  
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ハタモクin名古屋のスピンオフ企画である
「語れ学生!集まれ学生!情熱ハタモクジャーニー」に参加しました。

ハタモクへの参加は5ヶ月ぶり。
いつの間にかこんなにご無沙汰になっていました。

このハタモクは、これから就職活動を行う学生さんに向けた企画で、
全4回のセッションで構成されています。
自分軸を完成させて、自分らしい就活にしようということが目的。

あと2ヶ月ほどで新社会人となる学生さんが企画・運営していて、
就活を終えた先輩が就活を控えた後輩に向けた活動です。

こういう企画を実行できる学生さんの行動力に心から脱帽です。
私たち社会人は、この行動力を見習わなければね。

2012. 09. 17  
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最近は、息子誕生に関わる記事が多かったのですが、
久しぶりに違う話題です。

とは言え、今後も当分は家族の話が多くなると思います。
温かく見守って下さいね。(笑)

さて、私がほぼ毎回参加している「ハタモクin名古屋」が、
2011年9月14日のスタートから1周年を迎えました。

たった1年だけど、「1年続ける」って実はとても大変なことです。

企画メンバー、参加者の皆さま、おめでとうございます。
そして、さまざまな気づきとご縁を頂きありがとうございます。

私は明日のハタモクには参加できませんが、
1周年のハタモクin名古屋を大いに楽しんでくださいね。

1周年に合わせた訳では無かったのですが、
今日は、私の発案で「ハタモクin名古屋の未来について考える会」の
スピンオフ企画でした。
スピンオフ企画のスピンオフ企画です。

社会人の企画・コアメンバーを招集して、
ハタモクin名古屋の経営について考える編。

「どうやってハタモクを持続可能なコトにしていくか?」
「信念を広めミッションに近づけていくか?」
というテーマを持った大人の飲み会です。
2012. 08. 20  
今年12月に、名古屋市内のある中学校の職場体験で、
中学2年生の女子生徒4名を2日間受け入れる予定です。

今日、その中学校の先生が挨拶を兼ねてユニケミーに来社されました。
猛暑の中、ご苦労様です。ありがとうございます。

4名もの生徒さんがユニケミーを希望してくれて嬉しいですね。

「なぜユニケミーで職場体験したいのか?」

生徒さんが書かれた職場体験先希望調査から、
「熱い思い」がとっても伝わってきます。

希望理由を記入する欄だけではその思いを書ききれず、
全員が用紙の裏側にも、ビッシリ記入してくれています。

これを見たら、日々業務をこなすことに流されてしまいがちな日常を、
あたらめて問い直す必要があるんじゃないかと痛感します。

スポーツ選手と同じように、私たちもユニケミーも、
子供たちへ夢を売る仕事に関わっているんだと。

子供たちが「分析業界で働きたい」と夢を持ち続けてくれるように、
もっともっといい職場づくり、希望を持てる分析業界にしなくてはいけない。

また、「ハタモク」を中高校生にも広げていく必要性を感じました。

ユニケミーを希望された生徒さんの一文を少しだけ紹介します。
2012. 08. 15  
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ハタモクin名古屋は来月で1周年。
そんな節目を迎える時期に開催された
「ハタモク in 名古屋の未来について考える会」に参加しました。

愛知県津島市にあるorange flpwerさんの和室をお借りして、
ハタモクin名古屋の企画メンバーと有志が集合。

この会にお誘い頂けただけでも、私にとっては凄く嬉しいことです。

残念ながら、最後は私のタイムリミットで途中退場となりましたが、
メンバーにとっても私にとっても有意義な時間でした。

個人的には「ハタモクに対する私の考え」を整理・整頓。

参加者として、ハタモクの信念・ミッションと、
現実とのギャップにモヤモヤしていましたからね。

今回参加して、随分スッキリ。
立ち向かう壁が何なのか、課題が明確になりました。
次は、その壁に対して自分に何ができるのか。どのように実行するかです。
2012. 07. 20  
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PECさんで研修を終えた後、そのまま「ハタモク」に参加しました。

今回は、セントラルパークにあるタリーズコーヒーで、
オシャレに働く目的を考えます。

ハタモクを受け入れてくれるタリーズさんはいい会社だなぁ。

さらに素晴らしいのは、今年タリーズに入社したばかりの新入社員の方が、
「うちの店でハタモクやりたい!」って提案したら、すぐ実行して頂いたこと。
その提案した方は、学生時代からハタモクに参加していて、
今年新社会人になりました。

まさに、ハタモクの至宝となる方のひとりですね。
2012. 06. 21  
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ハタモクin名古屋でした。

東京のハタモクでは、「社会人が上から目線だ~」って学生さんが悩んでいました。

今日のチェックアウトでは、多くの社会人から、
「話し過ぎたので次回はもっと学生さんの話を聞こうと思う」
「上から目線になり過ぎたので次回は気を付けます」と反省のコメント。

逆に学生さんからは、
「社会人と横の関係でつながれる唯一の場所」なんて、嬉しいコメントが出てきます。
2012. 06. 13  
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今日から4日間、東京と千葉へ出張です。

今日は午後からパートナー様を訪問。

そして夜は、経営者オフサイトミーティングで
とってもお世話になっているスコラ・コンサルトさんで開催された
「ハタモク・番外編 ハタモクの未来を考えるワークショップ」に参加しました。

以前、名古屋のハタモクで「東京行くぞ~!」って、ノリで言ってしまった私。
今回、ようやく出張に合わせて日程が調整できました。
有言実行。やれやれ一安心です。

さて、本場のハタモクは?
とっても楽しみにしていました。
2012. 05. 15  
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2ヶ月ぶりのハタモクin名古屋でした。

参加している学生さんの多くは、就職活動中です。
「就職活動のため・・・」のハタモクではないけれども、
内々定が出て就職する会社が決まったのかどうか、私も気になります。

学生さんに聞いてみると、感覚的には5割ぐらいでしょうか。

就職活動が終わり、ホッと一安心。
そんな安堵とイキイキした表情が印象的でした。
2012. 03. 07  
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ハタモク in 名古屋に参加しました。
気が付けばもう4回目の参加で、すっかり常連になっています。

常連同士の対話でも、毎回必ず新しい気づきがあるんです。
だからハタモクは楽しい。ワクワク・ドキドキですね。

今回のテーマは、
「趣味と仕事は違うか? 同じにしたいか?」
「仕事の報酬は何か?」
「何のために働くのか?」

「趣味と仕事」「仕事の報酬」については、
今まで考え続けてきたことを、そのまま素直に表現できたと思います。
自分の考えをまとめる“総集編”になったかな。

「ハタモク」に関しては、まだまだモヤモヤとしています。

「いい会社を作りたい」「社員がいきいき働く会社を目指したい」
ここに留まっていて、その先がモヤモヤです。

ハタモクって本当に難しい。
だって、一人ひとり違っていて正解が無いんだから。
2012. 03. 06  
ハタモクの代表で、スコラ・コンサルトの経営者オフサイトミーティングでも
お世話になっている與良さんと、ハタモク in 名古屋 番外編でした。

名古屋のハタモクメンバーは與良さんと会ったことがない方がほとんど。
そこで與良さんが名古屋に来られている時に、
飲み会やろう!って実行された企画だったんです。

もっとも、私は当日になって参加を決めた幹事さん泣かせの参加者でした。
企画メンバーの皆さん、ごめんなさい。
2012. 02. 11  
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学生と社会人が働く目的について考えるハタモクに参加しました。
4ヶ月ぶりの参加です。

今回は、名古屋で2回目に開催された時と同様に、
スタッフメンバーのご実家でハタモク。
約4時間のロングバージョンです。

働く目的について気楽にまじめな話をする場。
みんなで持ち寄ったお菓子が超大量にある・・・。
食べ過ぎ? ヤバイヤバイ。
2011. 11. 29  
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第3回目の「ハタモク in 名古屋」
働く目的を持つために、社会人と学生が互いに意見を聞き合う場。
それがハタモクです。
今回、私はクーロジングだけ聴講させて頂きました。

社会人を中心にその輪がどんどん広がっていて、
参加希望者が定員を超えるまでになっています。

私は、もっと多くの方に「ハタモク」を知って頂きたいと思っています。
しかし、私が参加すると枠が1人減ってしまう。
参加するべきか否か悩んで、主催者のナマさんに相談。
いくつかアイデアをもらった中で、聴講者としてミーティングには参加せず、
その後の懇親会は参加することに決めたのでした。
2011. 10. 18  
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台湾への社員旅行で私が画策していたこと・・・

それは、台湾でオフサイトミーティング(第16回)を決行することでした。
しかもテーマは「ハタモク」
ハタモクが海外に出るのは、初めてかも!?

台湾という異国の地で、ハタモクについて考えました。
ハタモクとは、働くことの目的を持つことで、
 ・そもそも「働く」にはどういう意味があるのか?
 ・自分の人生において「働く」とはどういう意味を持つのか?
 ・私たちは何のために「働く」のか?
こんなことをみんなで語り合う場です。
2011. 10. 09  
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今日は、2回目の「ハタモク in 名古屋」
開催場所は、名古屋市内にある主催メンバーのご実家でした。

前回より、参加者は少なめでしたが、旧家というアットホームな雰囲気で、
働くことに目的を持つという「ハタモク」について、気楽に語り合いました。
女子高校生の娘さんと親子で参加された方も。

以前、ユニケミーオフサイトに急遽登場してくれた大学生もっちくんも
もちろん参加です。
2011. 09. 14  
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「ハタモク」とは、働くことの目的を持つこと。

「今、あなたは何のために働いていますか?」
「そもそも『働く』にはどういう意味があるのか?」

こんなことを学生と社会人が、
オフサイトミーティング形式で話し合います。

今日は、ハタモクの名古屋初開催でした。
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プロフィール

ji-hama

Author:ji-hama
理化学技術者集団ユニケミーで働くジーハマです。20年以上続けているバドミントンを通じて、チームワークの素晴らしさを学び、人と人との繋がり大切にしています。「人」を中心に経営し、自ら考えてチームワークで実行できる組織づくりに日々奮闘しています。

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