2015. 10. 04  
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直木賞を受賞した池井戸潤の下町ロケットが
ドラマ化されるということで楽しみにしています。


それに合わせて、朝日新聞で下町ロケット2の連載が始まりました。

ドラマと新聞連載が同時進行するそうで、
新しい取り組みにもワクワクします。

半沢直樹が大流行しただけに、
ドラマでどのように描くのかも楽しみです。
2013. 10. 02  
千年経営研究会 in 岡崎でした。

「企業経営」と「お金」は、切っても切り離せません。
お金が無くなることは、“倒産”を意味しますから、
収益が大切であり目標になるんです。

ただし、経営の目的は「お金」ではない。
お金は手段であり結果ですからね。

さて、企業経営においてそんな大切な「お金」。
ということは、必然的に「銀行」も切り離せません。

あくまでも時流としてですが、銀行と言えば、バンカー。
バンカーと言えば、「半沢直樹」です。

1時間半の月例会の近況報告でも、半分以上の時間が半沢ガラミでした。

亀井さんの説明によると、
特にバブル期の銀行の内情がよく表現されているドラマなんだそうです。

亀井さんは、普段からテレビドラマを見ているという印象は、
全く持っていませんでした。

しかし、原作の直木賞作家・池井戸潤は、
岐阜県八百津町出身で亀井さんと同郷ということもあり、
しっかりとチェックしていたようです。
2013. 09. 22  
かなり楽しみにしていた半沢直樹の最終回。

結末は・・・「続・半沢直樹」かな。

もし次の半沢直樹が始まるとすると、
私はおそらくそれよりも前に、
池井戸潤の原作を読んでしまっていると思われます。

そしてもう一つ。
「同期」っていいなとあらためて思います。

仕事の上で、横につながっていて「仲間」という感じで。

あくまでもドラマですが、例え「同期」ではなくても、
仕事においてそういう関係は現実的に可能だと思っています。

というか信じています。

次回の半沢はんの100倍返しが楽しみです。
2013. 09. 10  
先週初めて見た「半沢直樹」

すっかりハマってしまい、
1週間で第1話~第6話を全て見終えるという偉業を達成しました。

私がハマってしまった一番の理由は、
「中小企業を支援する」という思いの部分。

半沢は、ネジ工場を営んでいた父の敵討のために、
大手銀行で上を目指しています。

一方で、小さくても日本や世界で役に立つ「いいもの」をつくって、
一生懸命努力している真面目な中小企業を支えたい。

そういう思いも見え隠れしています。

ここが一番の共感ポイント。
上司をやっつけて、スカッとする部分もない訳じゃないですが。。。

ただ、半沢さんはドラマの中の人でフィクション。
私たちは、ノンフィクションの世界に生きているので、
現実・事実をしっかりと受け止めながら、
一歩一歩前に進んでいきます。
2013. 09. 03  
最近、よく耳にする「半沢直樹」

「ドラマ」というぐらいはしか情報を持っていなかった私。
そもそも、ドラマを見るという習慣が私にはありません。

「あまちゃん」もよく分からないですから。(じぇじぇ)

しかし、半沢直樹が日常生活において、
これだけさまざまなシーンで使われるとさすがに中身を知りたくなりました。

社員のMさんには「見た方がいいですよ。」って太鼓判を押されたこともあり、
ドラマを録画し昨夜遅くにさっそく第7話を見てみると。。。

完全にハマりました。

面白い。
これで毎週日曜日の夜9時が楽しみになっちゃった。

早速、Mさんに報告すると・・・
「ちゃんと第1話から見直した方がいいですよ。」

見たいけど、どうしたらバックナンバーが見られるのか教えて下さい。

半沢直樹の全てを肯定できる訳ではなさそうですが、
強い信念と情熱を持って戦略的に行動できたら素敵なカッコイイ大人です。

あのぐらいの信念と情熱で「いい会社づくり」ができたら・・・
「いい会社」の決めセリフは「ご恩は倍返しだー!」 かな。
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プロフィール

ji-hama

Author:ji-hama
理化学技術者集団ユニケミーで働くジーハマです。20年以上続けているバドミントンを通じて、チームワークの素晴らしさを学び、人と人との繋がり大切にしています。「人」を中心に経営し、自ら考えてチームワークで実行できる組織づくりに日々奮闘しています。

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